遠隔リモート

遠隔リモート

遠隔地にある設備や機器をオンラインでつなぐHMS社「Netbiter」により、
どこにいてもオンライン上で監視・制御が可能になります。
現場に出向いたり、常駐しなくても管理ができるため、
保守管理コストの大幅な削減にも可能になります。
※弊社はHMS社とシステムインテグレータ契約を結び、運用・保守を行っています。

クラウドベースで、いつでもどこでもアクセス可能

Netbiterと設備や機器を接続し、標準の設定ソフトウェアを使用して、まるで現場のPLCや装置に接続するのと同じように、遠隔地からプログラミングやデバッグ、アップグレードを実行することができます。
遠隔機器へは、暗号化されたデータトンネルを構築、機器へのログインには独自の2段階認証方式を使用し、セキュリティ面でも安心です。

直感的に設備や機器の状態を把握できる

Netbiter付属のオンライン管理ソフトウェア「View and Control」を使用して、保守管理することができます。
デフォルトのテンプレートからどのパラメータを監視・制御するかを直感的に選んでいくだけで、容易に画面上で管理することが可能で、エディタを使用してのレイアウトを変更することができるほか、画像のアップロードやダッシュボードをプロファイルとして保存し、他の設備や機器に利用することも可能です。